装着変身SERIES
仮面ライダーアームドヒビキ


商品名 : 超合金 GD-93 装着変身SERIES 仮面ライダーアームドヒビキ
発売元 : バンダイ
価格 : 2,200円(税抜)
発売時期 : 2005年8月
対象年齢 : 3歳以上

平成ライダー第6弾、『仮面ライダー響鬼』より、主人公の仮面ライダー響鬼の最終形態です。


ヒビキ(装着素体)

 

「コイツは手ごわいなぁ・・・よし」

装着素体の基本は響鬼シリーズですが、今回は装着パーツが多いので見た目で違いがあるかと思います。



「響鬼、装甲!!」

アームドセイバーを手に持たせて変身です。


お・ま・け

 

「これが本当の・・・響鬼、装甲!!」

突然のおまけコーナーです。
アームドセイバーを響鬼や響鬼紅にも勿論持たせられます。
装甲響鬼を買った殆どの方がノーマル響鬼もお持ちでしょうから、変身シーン再現はこちらを使いましょう。
勿論、轟鬼くんに持たせるのもアリです。

「たあっ!!」

大量のDAをまとって変身完了!


仮面ライダー装甲響鬼

 

紅を下地として大きく変更のアームドヒビキです。
装着パーツの肩と仮面とDA以外はダイキャストなのでかなり重量感があります。
響鬼シリーズでは初のムッキムキでは無い素体なので、装着し甲斐があります。


 

「はっ! ふんっ!!」

装甲響鬼は何かを手に持たせてないとなんだか違和感あります。
なので早速アームドセイバーを手に持たせました。
劇中でもこれがデフォルトですからね。


「頼んだぞ!」

アームドセイバーにDAを通すマネが出来ます。
ディスクアニマルは、ハガネタカ、カブトザル、ヨロイガニの3種類。
要は、スリットを通した後のアームドディスク達ですね。


 

「お遊びはここまでだ」

アームドセイバーの前後を開いて剣撃モードから音撃モードに変形です。


 

「鬼神覚声! ハァァァーーーーーッ、タァーーーッ!!」

声で楽々退治のアームドセイバー。
あー、すごいねー!つよいねー! (棒読み
イマイチこの武器の存在には納得できないんだよなぁ・・・。


 

「やっぱり自分はこれが性に合ってるな」

昔なつかしの位置にあるビームサーベル音撃棒を抜刀します
先端の鬼石の部分が無い状態で背負っていますので、別パーツとして取りつけます。


くらべてみよう!

「大きさは今の方が良いけど、持つ部分は前の方がいいなぁ」

装着変身のノーマル響鬼の音撃棒と比較。
違いはヒビキさんがおっしゃる通りで。


ありえないけど3体並んで比較。
どれもヒビキさんなので好きですが、自分はやっぱりノーマルかなぁ〜。
どうでも良いですが、主人公3段変身って思い出せばファイズからでしたねぇ。


お・ま・け

「最後までよろしくなっ!」

ええ、最後まで見続けますよ。
何故か装甲響鬼は音角が付いていなかったので響鬼紅から借りて付けてみました。
今までの素体と同じくちゃんと取り付け穴があるのに・・・。


幸せ度

ポーズを模索している時、ポロポロ両腕の装甲が良く落ちていましたが、ブレイドのキングフォーム同様、最終形態位は重量感ある装着変身で遊びたいですよね。
まあ、飾るのをやめて箱に戻す時まで装着を外す事は無いかもしれませんが・・・。
とはいえ、遊べる具合は今までの響鬼シリーズでは一番です。
やっぱり幸せ度高いですよ!



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