四賀のヴィオ・パーク劇場、春の恒例イベント「夜桜パフォーマンス」に参加いたしました!! 語り、落語、弾き語り、ロック、舞踊、舞踏とノンジャンル&ボーダレスな表現者たちのイベントで、経帷子はただ1団体「演劇」ジャンル。初のヴィオパークでしたが、劇場空間がすばらしく(ヴィオパークの庭〜裏山の屋外で行いました)いい作品になったと思います。クレジットは以下。今公演のためのオリジナル書き下ろしです。
作・演出/舞沢智子
舞台美術/下垣浩
音楽/廣田謙一
音響オペ/SINPACHI
出演/舞沢智子、鎌倉志帆、下垣浩、廣田謙一、エンマ
ピッピ田沢(演劇実験室カフェシアター)、マギー(舞志台)、
小澤祐子(TSS)、FUKUcyan
2006年 11月4日(土)、5日(日)
第11回まつもと演劇祭参加。「草迷宮 経帷子篇」上演
2006年 8月12日(金)、8月13日(土)
松本市縄手通り 市柱神社前 橋の上 にて
「蝶の見る夢」 上演
2005年 11月4日(金)、5日(土)
松本市縄手通りにて、実験市街劇
「オキュパイド・ジャパン」上演
2005年 8月12日(金)、8月13日(土)
松本市縄手通りにて、実験市街劇
「
月ノ雫に濡れながらゆっくりと眠る方法」上演
2005年5月3日(火・祝)〜5日(木・祝)
まつもと市民芸術館 オープンスタジオ内で実験劇場「犬神2005」上演
2005年2月12日(土)
ピカデリーホールクラブパーティ内での実験公演「バドル・トドゥル経帷子編」上演
2004年10月9日(土)、10日(日)
まつもと演劇祭参加。まつもと市民芸術館にて原作寺山修司
「犬神」上演
2004年8月13日(金)、14日(土)
松本市縄手通りにて、実験市街劇「#4鎮魂歌」上演
2003年10月
まつもと演劇祭参加作品、原作寺山修司「田園に死す」上演
2003年8月9日(土)、10日(日)
松本市縄手通りにて、新作実験市街劇
「牡丹灯籠哀歌」上演
2003年6月7日
松本市縄手通りにて、実験公演「白蛇伝説 市街劇バージョン」を上演
2002年9月15日
第7回まつもと演劇祭参加。「白蛇伝説」上演
2001年12月
松本市信州大学キャンバスにて、実験公演
2001年12月
長野市ネオンホール、スーパーネオンに参加。「鳥ノ歌ネオンバージョン」上演
2001年9月15日
第6回まつもと演劇祭参加。劇団天の夕顔とのユニットにて「鳥の歌」上演
2001年6月7月
寺山修司原作「盲人書簡」を新しい角度から改作した、「盲人書簡経帷子篇」、松本ピカデリーホール、長野ネオンホールにて上演
2000年11月23日
一枚の写真で演劇的世界を表現する試み「写真演劇」ワークショップを開催
2000年9月
第5回まつもと演劇祭参加。「#4」松本ピカデリーホールにて上演
2000年7月
旗揚げ公演「月ノ裏側ニアル公園」松本ピカデリーホールにて上演
2000年1月
演劇実験室 経帷子結成。前身の、劇団モノリスからの3名(広田謙一、下垣浩、松岡詩野)に、ピアニスト北住拓也を加えた4名でスタート。2月は、元お病気シアターリュウマチのりゅうまちここと舞澤智子加入