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03.05/01:Open
Site master:玖夜 柘榴
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This site is almost Japanese.
Welcome to the anecdote of a rain sound.
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涙が水溜りを作るまで泣いた
喉が嗄れるまで叫んだ
悲しかったのか、苦しかったのか
今はもう、思い出す事も出来ない
ただ、見上げた空が透き通っていたから
彼が笑ったように見えたから
永遠に許されない罪の中に、落ちて泣いた
失った命の中で
抱く腕を持たない私は、彼を偲んで...泣いた
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